033(おみさ)と申します。長年の音楽鑑賞やライブ通いを記憶だけでなく記録に残してみようかな~
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THE CURE@Fairfax VA, Patriot Center(9.May.08)
今回の海外でのライヴ体験は、お目当てを追っかけてのではなく、音源聴き込み不十分でもあったけれど、ライヴ運には恵まれた!3公演ともよかったー♪♪
楽しかったシーパワーも追ってレポりますんで、先にキュアーからいきまっす!

いやー、これが凄かったのなんのって!演奏時間がBRMC超えちゃったよ!?
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昨年9~10月に予定されていたが新作制作のためにキャンセルされ、持ち越しとなっていた北米ツアー。この公演を知って自力で行けるところか妹に尋ねたら「郊外にあって電車で行くようなところでは・・。車で35分位だから送迎するよ!」とのこと。「んーでもこのバンドのライブは長いらしいから、終演時間が読めなさそう・・。全席指定だし一緒にどうぞ!」と公演日から2ヶ月半前にチケマスで申し込んだ時にはスタンドのステージから遠い斜め後方の残念な席しか取れず。。

会場のPatriot CenterはワシントンDCから約30km、ジョージ・メイソン大学バスケットボールのホームでキャパは10,000人。HPの案内によると、メトロ地下鉄+バスまたはタクシーを乗り継いで行けないこともないようです。
前座の65Days Of Staticは観ても観なくてもいいや~と、寄り道してスペアリブを食べることを優先。(んまかった!) 20:00ごろ会場へ向かう1本道が渋滞し、大学構内にある何千台も収容可能な広大な駐車場はぎっしりで奥まったとこまで行かないと空いてない。続いて窓口の行列に並ぶとWill Call(予約済チケを当日窓口で受け取る)の人は前に出てきて!と先に対応してもらえたが、会場内へ入るとトイレは男女ともに列をなしており、その場はスルーして座席に着いたのが20:40。観客の年齢層は幅広く(当然リアルタイム世代が多い)、大半は普通のファッションですが、ゴスやパンクな人たちも!

20:00開演予定となっていたが、どうせ遅れて始まるだろうし前座+セットチェンジでメインは1時間半後なんてざらと聞くから、機材調整中のステージを見てこれから前座開始か~と余裕かましてた。それにしちゃ、場内の着席率はあれよという間に高くなっていくし熱気もどんどん上昇、どうも様子がおかしいことに気づいた21:00に暗転し、キュアーの4人が登場!(大汗)
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(↑アリーナが縦長でスタンドは急勾配なので武道館よりは距離感が近い!)

ロバスミちゃんはフジのときよりも肥ぇ~ことになっていたような・・。双眼鏡ではもっぱら男前担当のサイモン(b)を見つめておりました。幻想的でメランコリックな世界を展開していく序盤は、静観し曲が終わると大拍手という落ち着いた雰囲気。ステージ背後の大型スクリーンにはアートな映像と曲ごとに変わる豊かなライティング、確かな演奏力と素晴らしい音響に引き込まれていく!

各々思い入れのある曲が違うから、イントロ毎に所々でキャーキャー盛り上がってる。周囲は座って観ている人が多く、自分の好きな曲では立ち上がって合唱したり踊ったり、観客それぞれが思い思いに自由なノリ方をしている!若者にもウケているのは映画やTVドラマに何曲も使われてポピュラー・ソングになっているからなのよね。前の席にいた10代の女の子5人グループなんて、好きな曲のときだけ大騒ぎする以外はずっーと携帯をいじって、聴きたい曲が聴けて満足したら本編終わる前に帰っていくし、気まますぎるー。
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“Pictures of You”、“Lullaby”のスローな曲もとても人気があること実感!だんだん全体的な盛り上がりに持っていく構成がお見事で、“Friday I'm In Love”、“Inbetween Days”、“Just Like Heaven”のポップ攻めで立ち上がる客がどんどん増えていくのが愉快だ!ツアー延期のお詫びや新曲紹介のときは軽くMC(新曲たちがこれまた若々しいんだな)、ギターを弾かない曲ではハンドマイク片手にステージの端から端までのっそり歩きながら歌うロバスミに会場中から大歓声が飛ぶ!

艶のある歌声、フィードバックを効かせたサイケなギター、太いベースライン、見た目よりハードでわりと手数の多いドラム、演奏力の高さと色彩感豊かなサウンドは座ってじっーと聴いてても、立ち上がって踊っても楽しめる!本編は座って観てたけど、奥の深さに魅了されてのめり込んで見入ってしまったわ。

本編が終わったのは23:00。ステージを眺めていたらローディが新たなセットリストを貼りにきているのが見えた。アンコール何曲プレイするんだ!?

怒涛のアンコールはセットリストを見てください、としか言いようがないですな。
2回目が終わると客電が点き、さすがに帰り始める客もいたけど、鳴り止まない拍手!「まさか・・・」と思っていたらそのまさか!! 3回目の登場で、そういえば未だ演ってなかった“Boys Don't Cry”に、んもーたまんないんですけど!!最後はアルバム数枚しか持っておらず知らん曲続きだったけれど踊れたー♪終わったのは日付が変わった00:10頃だったかしらん。私のライヴ人生の最長記録更新でございます。フジで観たときより感動が大きかったー◎

3時間強のパフォーマンス、他のメンバーより若いとはいえドラムのジェイソン・クーパーにブラボー!ロバスミの声量しかり、最後まで衰えなかったもん!

ツアー初日から完成度の高いライヴ・パフォーマンスを見せつけてくれました!その後の公演も濃い内容が続いているようで、オフィシャルのコミュでは「Best show ever!」「Incredible」「God!」「Amazing Show! 」などなど絶賛の嵐ですぜ。海外では大衆的な人気を集めていることを目の当たりにして、うーん、日本との人気の温度差はデカすぎ・・・だけど、単独来日して欲しいです!

キュアー初聴の連れはお腹いっぱいな様子ながら、「この人、声若いね~」と驚いてました。若い頃のロバスミちゃんを覚えていないらしく、「8ビートギャグ」にイジられキャラでよく登場してたんだけどなぁ・・と言うと「あ、分かった!」だって。

9月に4年ぶり13作目のスタジオ・アルバム発売に向けて、今月から4ヶ月連続で毎月13日にシングルをリリースし、それぞれのB面曲はアルバムには収録されないとのこと。まだ初級レベルの私は先日再発された紙ジャケ盤を4枚ほど買ってしまったわ♪いやぁ、今ごろになってハマるとは思わなかった!キュアーにマダーナといい、私が敬愛するあの方も、あの方も、あの方も、アラフォーよりアラフィー(Around 50)世代のほうが断然活発!
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【↑当日のライヴ写真がコチラで公開されてます!】

【set list】
by 033_MFS | 2008-05-25 21:59 | ♪音楽-LIVE
The Courteeners@Liquidroom(5/20)
思いのほか仕事が忙しかったのもあり書く気力がさっぱりでしたけど、ぼちぼち復活モードですっ!連絡不精で失礼していますがお許しくださいませ♪

いつでもどこでも寝れる体質なので時差ボケに強い!と自負しておりましたが・・エコノミークラスでもオンデマンド・サービスが利用できたので、映画観てゲームやってたらあんまし寝てなかったという、いつもと違う行動がよくなかったのか?!帰国後は夜PCに向かうも睡魔に負けて普段では考えられない早寝が続き、元の乱れた生活リズムに戻すのにてこずってます。うぁー早く夜型に戻したい!

会社と家との往復の2週間で唯一の息抜きとなったライヴで、気持ちの張りがでてきた!ライヴ自体にはいまいちテンション上がらんかったけど・・・(苦笑)
手慣らしにこっちから更新してみまーす。
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今年活躍が期待される新人に挙げられる、The Courteeners(ザ・コーティーナーズ)はマンチェスター出身の4人組。ライヴの予定が閑散としていたところに来日情報を受けて、音源未チェックの時点で行くことを決めちゃったもんだから、拾い物ならラッキーぐらいの感じで。

私の知る限り日本ではそんなに評判にもなっていない新人の初来日でリキッドルームってどうなの?!開演10分前に行ってもフロアは全体的に空き空き状態、それだけの集客力はないと見込んでいたので、(客の入りが悪いときにバランスをとるための)立入り禁止エリアがないことに逆に驚いてしまったりして。前から5列目あたりに居ると、徐々に埋まってきたのは無料招待券の客が多数入場してきたからだと思われます・・。

聴き馴染みのある曲が流れる中、Oasisの“Rock 'n' Roll Star”が大音量になった19:10に開演。ビッグマウスでOasisの再来とかマンチェのニュー・ヒーローと紹介されていますが、Voのリアムの風貌(てか眉毛)と訛りにマンチェを感じた。「トキオ~」と歌詞を変えて歌ったり「サンキューベリモッチ」と軽くお辞儀したり気さくな兄ちゃんキャラ。マンチェといってもイロイロあるけど、ローゼスやオエイシスの音楽性とは違いますね。

シングルになっている数曲以外は平凡で、パフォーマンスもインパクトに欠けるかな。がむしゃらさや楽しんでいるのか伝わってこない・・・特にギターとベースの2人が!前方で観ててもアピールするものが少なく、「フジに来る人は?」と聞かれても手を挙げず・・・。(フジでも観るぞ!って確約できない、これじゃ)

Voのギター弾き語り後の終盤の数曲は、勢いがあって求めていた雰囲気に近づいてよかったです!最初からあの感じだったら印象が変わっていたかも。
それもこれも、ハコ選びの失敗も一因だったと思うな~。アストロかUNITぐらいの大きさだったら、また違ってたでしょ。フジ出演も決まっているようで、呼び屋(SMASH)の先物買いの感は強いですねぇ。

アンコール無しの1時間で終演、物販購入者はサイン会に参加できたのですが、さっさと飲みにいっちゃいましたー。

【set listはコチラ

【当日の公演の写真が SMASHING MAGに掲載!】
by 033_MFS | 2008-05-25 21:58 | ♪音楽-LIVE
たまにはこの人たちの話題でも
U2の3Dライブ映画 『U23D』 を観てきました!!!

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【05~06年にかけて行われた“Vertigo Tour”の、南米公演(06年)の模様を収めた、撮影・編集・上映がすべてデジタル3D で行われる初の映画。単一プロジェクト用としては史上最大数9台の小型のデジタル3Dカメラが使用され、ステージや観客の頭上を飛び交い、今まで不可能であった革新的な画質と強力な3Dエンターテイメントの提供を可能にした。】

1月から全米を皮切りに世界の主要都市で上映されているこの映画、日本での公開は未定?!
3D対応の映画館に限られ、また上映から日が経っていたので、観れるかどうか微妙かなーと思ったんですが、DC中心地の観光名所でもある国立自然史博物館内のIMAX Theaterで上映してました!平日は1日1回夕方の上映で今月末には終映っぽいのでラッキー♪ うっかり見逃してたらショックだったわん。。

観客は半分も入ってなかったけど、皆が列の真ん中に集中していたため、やむなく最上席ど真ん中での鑑賞。
アリーナクラスを回ったツアーで南米の会場はスタジアム、メインとなる映像はブエノスアイレスにあるRiver Plate Stadium。キャパは6万5千人とされているが、フィールドエリアのスタンディングを入れると10万人近くいるのでは。
1曲目は“Vertigo”の掛け声「Unos, dos, tres, catorce!」からスタート!南米が撮影に選ばれたのが分かります、熱狂的だー!肩車率高いし。

遊園地の3Dアトラクションぐらいしか観たことなかったけれど、飛び出すU2は噂どおり凄いっ!頭上から撮ったステージは3Dでなくてもよだれが出そうな映像に5.1サラウンドの臨場感!目の前で4人が、自分だけのために歌い演奏してくれている錯覚に陥る素晴らしい映像がてんこ盛り!
ボノは小さなスクリーンでも十分醜いのに大画面に映し出された自分の姿を見てぞっとする、語っていたようですが、ファンには(もっと若かりし頃に観たかった気もするけど・・)たまらないっす!客席のいい大人たちが手を伸ばして触ろうとしてたもん!

ステージ上の機材や持ち替えたギターの種類、エッジの弾いてる手元、アダムとボノのキッス、ラリーの男前ぶりとか・・U2ファンも音楽ファンもさまざまな楽しみ方ができる作品だと思います。包み隠さず見せちゃってます。頭上から観たラリーが叩くシーンには大興奮でした~!自分がクレーンに乗ってステージを観ている感覚。訪れなかった国のファンや観たくてもチケが高くてためらっている若者にも、まるでコンサートに本当に来たかのような臨場感を味わってもらいたい、という思いも込められているそうです。積極的に新しいアプローチ方法に挑戦していくU2には恐れ入ります!

欲をいえば、曲数が少ない!あっという間に終わっちゃった。(上映時間85分、映画のセットリストはこちら) うぅーまた観たいよー、日本で!
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U2がアルバム制作にいよいよ本腰!とのニュースが伝わってきており、年内にリリースされそうですね。昨年の過程ではトランスやメタルの要素があるとの一報にノーコメントでしたけど、長年のコラボレーターであるブライアン・イーノ、ダニエル・ラノワがプロデューサーとして参加しているので、まぁ心配はしていませんが。

c0024243_0105052.jpgボノは今月末横浜で開催されるアフリカ開発会議(TICAD)へ出席するため来日が予定されています!!!うきーっ♪
他の著名人ではマイクロソフト社のビル・ゲイツ会長、ブレア前英首相らにも参加を要請、女優のアンジェリーナ・ジョリーにも打診中とか。
by 033_MFS | 2008-05-10 00:18 | ♪音楽-思い入れ強い編
CROWDED HOUSE@Washington DC, 9:30 Club(2.May.08)
出発・到着両空港において小事件を起こしながらも(パスポート置き去り&罰金に処せられた・・滝汗)、無事にライヴ1本目を観てきました~♪

旅程計画時は数少ない目ぼしい公演のThe Killsでしたが、急浮上した同日のCrowded Houseの完売チケをゲットできるかは運を天に任せて出発!
案の定、当日になるとオンライン売買サイトに定価かそれ以下で売りが出始めるが、返信先のXXX.org宛にメールをしても無反応に終わる...。
会場のHPを見てみると20:00~前座、21:00~メインとのこと、ギリギリ狙いで臨月前月の妊婦(あ、妹です)と一緒に会場まで車で送ってもらい20:40ごろ到着する。中心街からちょいと外れたところにあり、外観は倉庫で窓口にはSold Outの張り紙、狭い入り口は続々と入場する人たちで混雑。ダフ屋らしき人は見当つかず、チケットを数枚握っていた女性に尋ねてみたら・・2枚余っていると言うじゃありませんか!諦めてKillsの会場へ移動しようか決断を迫られていたことだし、定価($52)で買い取りお互いが満足ってことで一件落着!
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天井が高い1200人キャパの会場は、渋谷AXに近いかな。1階フロアを囲むように2階席もありましたが最前は立ち見でギッシリ、子供連れもちらほらと。
30~50代のやや男性多めの客層でかなり混んでたけど、割り込まない程度に行けるところまで進みステージ向かって右側の20列目あたりから観ることに。

実はCrowded Houseって、あんまり思い入れない・・。80年代半ば世界的にヒットした"Don't Dream It's Over"は自然に聴き馴染んでいたけど、当時は古臭いイメージがあったのよねぇ。で、昨年再結成を果たし14年ぶりにリリースされた新作は、メディアやブロガーさんたちが選ぶ07年のベストアルバム20選に入っていたのを機に、聴いてみたら成熟したポップの深みを再確認させられ、ついでにベスト盤もゲットしちゃったらグッタイミングで観れる機会に恵まれた、という不思議な縁なのだ!

オンタイムの21:00に開演!恐らく40代後半であろう主要メンバー3人+10歳は若く見えるドラムの4人にホルンやラッパ、鍵盤にハーモニカなど色んな楽器を扱うサポートメンバーが1人というステージ編成。(後日サポートは前座を務めたニュージーランドのミュージシャンDon McGlashanと知りました)
Vo&GのNeil Finnを見て、あーこういう顔のヴォーカルだったなぁ・・・と確かに面影に記憶が!清涼感ある優しい歌声を聴いていると心が和み、曲によっては情感溢れる力強い面もあり、謙虚な笑顔でパフォーマンスは活き活きしてた!
演奏はベテランらしい熟練さと適度にリラックスした雰囲気で、バランスのとれた安定感は文句なし!Vo以外のメンバー誰かしらがコーラスを担当していたのでハーモニの厚みもありましたね。ソフトな印象の楽曲からは異色に見えた奔放でエネルギッシュなドラマーは、バンドに活力をもたらす存在感!

序盤は大人しく聴き入っている観客でしたが、曲が終わるごとに熱狂的な拍手と声援を送り、中盤では合唱が沸き起こる歓迎ムード!
本編終盤の"Don't Dream It's Over"は大合唱で会場全体が幸せな一体感に包まれ、"Whether With You"でも合唱&手拍子の盛り上がりで、合唱に参加できなくても楽しかった~!アンコールの"Locked Out"はロック色の強いナンバーで更に熱気が高まり、バラード調の"Better Be Home Soon"の合唱も感動的な瞬間でした。アンコール2回は定着してるのかもしれませんが、観客からリクエストが挙がると「うん、いいね」と応えて演っていたと思います。「持ち曲はいっぱいあるけど全部覚えてないから」と軽いMCをしつつその場で演奏する曲を増やしているように見えたよ。観客の温かい反応に喜んでいる表情が伝わってきたし、演奏で応えてくれたのでしょう!アンコール2回目だけでも30分近くあり、終演は23:10!

海外でありがちな演奏中に雑談している人たちが周囲に何組か居たのは気が散った・・30代のカップルとお洒落している女連れは要注意って感じ?!それを差し引いても良い雰囲気でしたけどね。音響も素晴らしかった!
予備知識不足のまま観てしまったことが少し悔やまれますが、それでも十分に堪能できる濃い内容でした♪日本のファンの前でもライヴを見せて欲しいものですね!

終演後に検索して歓喜するパターンでした!あのドラマーはBeckバンドだったのか!確かに昨年のツアーでも叩いてたわ、この風貌の人が。あと、最新アルバムでジョニー・マーが1曲共作+3曲ギターで参加!日本盤がリリースされてないなんて過小評価されているのでしょうか。んーもったいない!!
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再結成メンバー(L→R): Mark Hart(G、Key)、Matt Sherrod(Dr)、Nick Seymour(B)、Neil Finn(Songwriter、Vo、G)

■96年解散時までですがアーティスト詳細(HMVサイトより)
MSNイン・コンサート(昨年8月のライヴ映像を配信、バイオグラフィーほか )

【set list】修正版(5/14追記)
by 033_MFS | 2008-05-06 19:52 | ♪音楽-LIVE


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