033(おみさ)と申します。長年の音楽鑑賞やライブ通いを記憶だけでなく記録に残してみようかな~
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今月のお題はボブ・ディラン
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# by 033_MFS | 2012-05-13 23:50 | ♪音楽-雑記
東北観光記(2012年5月) partⅡ
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平泉(5/1)~北上(5/2)
# by 033_MFS | 2012-05-13 22:18 | 雑記(グルメ・旅)
東北観光記(2012年4月) partⅠ
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平泉の前に・・・
# by 033_MFS | 2012-05-13 22:10 | 雑記(グルメ・旅)
ダブルおめでた!
CB誌6月号にモジャのインタビュー記事が載ってたので紹介♪
ジムとトムの2人がここまでのバンド史を語っとります。

c0024243_621388.jpgc0024243_622539.jpg
L⇒R : 記事は拡大表示します

若手バンドで気に入ってるケイジがマイモニをリスペクトしているってとこにキュンとしちゃった!

去る4月27日はジムの誕生日だったのですが、パトリックも同じ日なんす!
生年月日が一緒の幼なじみが同じバンドでやってるなんて運命的だね。

てなわけで、ジム&パトちゃん、ダブルでおめっとーさんでした(o^^o)
# by 033_MFS | 2012-04-29 23:54 | ♪音楽-雑記
Ron Sexsmith@Billboard Live Tokyo(4/28)
昨年初見のフジでの素敵な歌声に魅了されたロンセクさんを観てきました!
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Ron Sexsmith (ロン・セクスミス) 【1964年カナダ生まれ。80年代から郵便配達員をしながら音楽活動を展開。 1995年にセルフタイトル・アルバムでメジャー・デビューし、新世代のシンガー・ソングライターとして多くの批評家から高い評価を得る。コンスタントなアルバム・リリースを続け、心温まる美しい歌声とメロディでファンを魅了。昨年通算11枚目となるアルバムをリリース。】

開演10分前に着くとサービスエリア最後方席の案内になってしまった。まっ、後方エリアは4人掛けを2人で座るゆとりあったけど。お初となる1stステージは夜景にはまだ早い18:00に開演。前日の1stステージがフジテレビNEXTで中継されたけれども、視聴できないため未見。 まずバンドメンバーの違いに気づいたのですが、ベースと鍵盤の2人はフジと同じく感じの良いおじさまで、入れ替わったドラマーが遠目からでもステキオーラが出ており、フジにはいなかったエレキギターが加わった編成!ロンもフルバンドセットで来たよ♪ と強調していたね。あ、ロンはほぼ全編でアコギを弾いてました。

1曲終えるとサンキューや曲名紹介の一言に、1曲おきに1人ずつメンバーの名前を紹介してみたり、あとハンカチで顔の汗を拭いたり。2、3階席の観客のほうに元気?と手を振り、大きな声援が飛ぶと嬉しそうに反応して気さくな一面を見せてくれた。

メインの鍵盤がグランドピアノ(スタインウェイ!)ってのが良かったなぁ。ロンの歌声にハマってたもん!帰宅後真っ先に検索したドラムのドン・カーさんは、ロンのアルバムやツアーなどでサポートしてきた盟友だそうで、ロンとは対照的(失礼!)なルックスもステキであれば、柔らかいタッチ且つキリッとしたドラミングに加えて全般でのコーラスも目を引きました!!

同郷の女性シンガーソングライターFeist(ロンはカナディアン・バンドのファイストと言ってた)と共作した曲と紹介して"Brandy Alexander"を。 ピアノとアコギによる"Nowadays"で他のメンバーがステージを去ると、ドンがテナー?ギターにティムがマンドリンへ持ち替えての3人のギターによる"Listen"、「昨晩うまく弾けなかったんだ・・・」と一言添えて笑いを誘うとロンのピアノによる"Right About Now"へ。「昨日よりはマシだったね」と謙遜していたけれど、いやいやなかなかステキな弾き語りでしたよん!続いてアコギの弾き語りは途中からバンドメンバーも加わってと、地味ながらさりげなく趣向を凝らした展開も楽しめた!

イントロで歓喜の声をあげた男性客に、弾くのを中断して「この曲好き?!」とお茶目に振る舞うロン。1stアルバム1曲目にして代表曲である"Secret Heart"はフジで演らなかったので、もっとも聴きたい曲でした!じわじわっと心に響いてくる優しいメロディと美しい歌声ににわかファンでもジーンとした!!! UKのシングルチャートで3位になったとちょっぴり誇らしげに紹介した"Believe It When I See It"はフジでとても感激した最新作からの曲、ピアノ音とアクセント的なエレキギターも効いてポジティブな印象を受け好かったです◎

アンコールの"Tell You"はメジャーデビュー前の曲だったのか! ベテランのフルバンドセットならではの安定感と充実感に満ちた演奏を聴かせ、約1時間15分のライブ終了。自ら最前の客にセットリストを渡し、ステージを降りたときに近寄ってきたファンの突撃要望に応えてサインをしてあげるロンさん、意外と人懐っこかったなー。

ナイーヴな情感あふれる美しい歌声がグッとくるステキなライブでした。うっとり~♪


Ron Sexsmith - "Secret Heart" at London's Bush Hall (2011 BBC Songwriters Circle)

両隣に居るのはTravisのFranちゃんと10ccのGraham Gouldman氏。
そういえば、Feistもこの曲をカバーしていましたね。

【setlist】
# by 033_MFS | 2012-04-29 23:30 | ♪音楽-LIVE
NO AGE@Shibuya O-WEST(4/23)
お台場の船の科学館 野外特設ステージで行われた野外音楽イベント『KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'12』に出演するため来日したノーエイジの単独公演へ行ってきた!
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NO AGE (ノー・エイジ) L→R : Dean Spunt (ds/vo)、Randy Randall (g)
【2005年結成、LA出身の次世代ノイズ・ポップ・デュオ。LAのインディ・ロックの聖地として現代版CBGBともいえるDIY精神を貫くライヴハウス兼アート・スペース&レーベルThe Smellの運営に関わるオピニオン・リーダー的バンド。08年にSUB POPから発表した『NOUNS』が米英の音楽メディアで軒並み高評価を得る。10年に3rdアルバム『Everything in Between』をリリース。】

19:30過ぎに会場へ着いたら前座の Miila and the Geeksが演奏中で、最後の3曲ほどを観ました。華奢な紅一点voがベースやギターを弾き、ドラム+サックスの3人編成。ポストパンクやノーウェーブから影響を受けているっぽい音楽性とアンニュイでパンキッシュなヴォーカルはカッコよかった!

セットチェンジに入りランディ目当てで右側へ移動すると、物販コーナーにディーンが彼女と思しき女性とくつろいでた。フロアの何ヶ所かにテーブルが置かれるゆるい客入りながら、普段行ってるライブでは見かけないタイプの客でそれなりに埋まってました。

1年前の初見以来で、昨年のフジは他を優先し見逃したのですが、ランディ痩せてた!!メンバー自身によるサウンドチェックを終えて間もなく開演。いきなりランディの赤ニット帽が吹っ飛んでたっけ。ベーアン+ギターアンプ2台使っていたかな。お約束のように弦を切って、自分で張り替えてた。前回はバラツキを感じたディーンのドラムがまとまりある演奏で上手くなっていた!サポートの鍵盤がいなくても気にならず、2人の友好的な関係が伝わってくる波長のあったパフォーマンスを見せてくれた。

会場のせいなのか、クアトロのときのような爆音は控え目でむぅー物足りない・・・・・。

後半につれ音量あがってると感じたけれど、もっと気持ちいイイ轟音をまき散らして欲しかったぜぃ!アンコールでビニール傘を差して歌うディーンがお茶目で、最後は男子たちのモッシュが起こった!セットリストはUPされそうになく不明ですが、2ndと3rdの目ぼしい曲はだいたい演っていたかと。
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# by 033_MFS | 2012-04-29 22:24 | ♪音楽-LIVE
ロックdeお茶
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# by 033_MFS | 2012-04-25 23:47 | 雑記


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