033(おみさ)と申します。長年の音楽鑑賞やライブ通いを記憶だけでなく記録に残してみようかな~
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Paul Weller@Zepp DiverCity(10/22)
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【setlist】
by 033_MFS | 2012-10-27 22:46 | ♪音楽-LIVE
FUJI ROCK FESTIVAL '09 (7/24〜26) Day1
この数日で日本列島各地が記録的な遅さで梅雨明けしたと(みられると)発表、ワタシ自身もフジレポ書いて梅雨明けせねば!明日からサマソニなので一気に仕上げたいが・・。では、観たアクト順に行動録&感想をお伝えしてゆきます!

【7/24(fri)】
千葉県某駅朝集合にて昨年と同じメンツの仲間5人を乗せての運転で苗場を目指す。曇り・ときどき激しい雨の中、渋滞に巻き込まれず順調に飛ばせ、10時10分ごろ会場に着き、キャンパーを降ろそうとしたら土砂降りに。。この雨の中でテントの設営は・・・・ということで一同宿へ。

今年は我々6人組に宿泊仲間が加わり、単独ライブやフジで顔見知りの友人にY氏のTシャツコンテストの賞品が既に準備してるっつうの!という3日通し券で余ってしまうため急遽誘い出した先輩やら、初日と2日目はキャンプしたい組がこの大雨じゃやる気が起きな~い! お金で解決できることは・・ということで、ロフト付きの大部屋を充てがってもらえたこともあり、変則メンバーによる最大9人の大所帯となりましたー。

レインコート&長靴の雨天装備で朝一のアクトに間に合わせるべく宿を出発したつもりが、昨年は楽勝だったリストバンドの引き換えに長蛇の列!!!雨が降りしきる中、会話も少なくなり・・30分以上並んだ。入場ゲートの写真を撮る気も起きず、レッドマーキーから漏れてくる音に焦りより諦めモード。

LONGWAVE”〈R・11:30~〉は入場後に直行して後半の20分をPA横から。フロントマンのSteve SchiltzがThe Strokesのアルバートのソロ・ライブでサポートギターを務めたのは観てましたが、Longwaveは初見。派手さはないけど、好みなシューゲイズ的な轟音ギターを鳴らしてました!あまりにも中途半端に観てしまいワタシの中では不発に終わり残念・・。【→ライブ写真はこちら

憎らしい程の雨が降り注ぐ中、ワールドレストランですだれ屋根の下に入り込んで昼食、もっとも空いていたという理由でフィッシュ&チップス。グリーンステージ後方に基地を設置しに行くが、レジャーシートを敷けるエリアはかなりまばら・・。

WHITE LIES”〈G・12:30~〉は次のアクトに備えてモッシュピット内に入り、後半の20分を観る。Joy Divisionが引き合いにも出されるダークで耽美的なサウンド、バリトンヴォイス、クールな装い、というバンドはわりと好きなはずなのだが、パフォーマンスは生真面目すぎるし曲も面白味に欠けるなぁ・・と観ていたら、ラストの“Death”での観客の合唱による盛り上がりと、そのとき見せたVo君の嬉しそうな表情が印象的!大型新人らしいグリーンステージが似合う壮大なサウンドを奏でてました。【→ライブ写真はこちら

DOVES”<ダヴズ>〈G・14:00~〉
初日の本命!フジは過去に02年@赤、05年@白に出演し、いずれもガッツリ観てます。若者が一気に引いて・・余裕で2列目にいけてしまい、しばらくの間、ゆるーい待ち時間。この時点で携帯使えずメール不達。今年も前夜祭でサイン会の整理券をゲットしてくれてたakiちゃんが偶然数人隣りに居合わせ、無事に引渡ししていただく。(毎度、整理券ゲットの有難いお申し出に感謝!)
小雨に落ち着いた中、ジミの開口一番「オヒサシブリ、フジロック」で新作1曲目の“Jetstream”からスタート!この曲のメインVoはアンディでなくジェズということ以前書いた記事を訂正しなくては(汗)。ジェズのVoにジミが絡んでゆく展開が新鮮!愛しのジミは一杯ひっかけていたのか、曲間でのMCが陽気だが聞き取れないこと多く、ひとりツッコミ笑いしたりご機嫌でしたー。新作から多めに演奏してましたが、緩急のうねりがやはり魅力的でジミの歌声が渋ステキ♪ 今回も友人らに指摘されてしまったドラムのヘタレさ、大きいステージだと確かにズレが気になることも・・。まっ、おなじみの盛り上がるナンバー“Pounding”、 “Black and White Town ”は飛び跳ね踊りしっかりハジけて楽しんだわ。ダヴズは単独をライブハウスでじっくり堪能したいっす!
最後の曲でパーカッションに加わったジミは、終演後にステージを降りてきて手を出し歓声を送る客に応えつつ、お目当てのファンへわざわざスティックを渡しにきてたのでした!(羨) 【→ライブ写真はこちら

♪Doves@Green Stage(7/24) Setlist :
01. Jetstream 02. Snowden 03. Winter Hill 04. Pounding
05. 10:03 06. Kingdom of Rust 07. The Greatest Denier
08. Black and White Town 09. The Outsiders 10. There Goes the Fear
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基地へ戻ろうとピットを出ると、la-pandaさんが呼び止めてくれて、嬉し驚きの再会!1時間後に予定していたサイン会でご一緒する前に出会え、ちょうど雨もあがったひととき、基地で乾杯できた~!16:00からのアコースティックライブ+トークショー+サイン会の様子は番外編で!

80年代後半に入れ込んでいた邦バンドThe Privatesのアコースティック・セット、“SLOW ROLLERS”〈アヴァロン・16:30~〉観たかった~!【→ライブ写真はこちら

小腹が空いたので、オアシスエリアのやぐらをテーブルに大道芸人の風船芸を見ながらフジロック名物のもち豚串を食す。タレと塩+生ビール1杯をOちゃんとシェア。テンションのバロメーターともいえる生ビール、この日は半杯しか飲む気が起きなかったな。行列のトイレに何度も並びたくないしねぇ。

結局、初日はグリーンを超えず・・・
by 033_MFS | 2009-08-06 06:00 | ♪音楽-LIVE
Summer Sonic '08 (8/9) Day1
五輪期間中はテレビに向かう時間が長く、執筆が遅々としてはかどらず・・。
番外編まで書きたいフジは後回しにして、2回ぽっきりでまとめたいサマソニからいきまっす!(初日はついつい愚痴が多くなってしまい・・・反省!)
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朝から暑さに負けて出発が出遅れ・・12:30過ぎに会場入り。しっかし、リストバンドの交換って毎年やり方や場所が変わってないか?!1日券の友人が気の毒だったんだけど、観る予定のないスタジアムまで行って引き換えないといけないなんてナンセンス!まっ、翌日は券種に関係なく全ての引換所にて交換できるようになってたみたいですが。

“BLOOD RED SHOES”〈Sonic Stage・12:35~〉
一足先に会場入りしていた友人のお目当てであるPerfume@Dance Stageが入場規制とメールをもらっていた通り大入りの様子で、シャッターが下りているため通り抜けできず建物の外を回って辿りついたときは既に20分以上経っていた。バンドの知名度には不釣合いと思えるほど観客が入っていて・・仕方なく後方からオトナ観する。アンニュイな女性ヴォーカルとハツラツとしたドラムス、パンキッシュなガレージロックナンバーが好みの男女ユニットでした。

どの店も行列状態の激混みフードエリアで仲間と合流すると、「あれこれハシゴ観する気がなくなった・・」「スタジアムに行く気力が起きない・・」、出てくるのは弱音ばかり。私を含め皆さん、早くもお疲れモード(苦笑)

“CAJUN DANCE PARTY”〈Sonic Stage・14:55~〉
腰を据えて休憩してしまい開演に遅れる・・。こちらも後方まで観客が入っていて、前方に進むのは気が引ける感じで、またもや後方から観ることに。周囲は物見遊山的な客で盛り上がっていないこともあってか、遠目に眺めるステージは今ひとつアピールしてくるものが薄く・・単独公演は見送りかしら。

ここまでのメンツで、この人出とは恐るべし!後方エリアは静観者が多く、絶えず人の出入りで気が散るわで、悲しいかなステージの熱が伝わってこない・・。スタジアムのスタンド席でも感動するときはステージの遠さは関係ないんだけどね。温度差を感じずにはいられなかったので、デスキャブから気合入れてトリのポール師匠をスティーヴ前で観る!と決め込み、この時点でThe Verveは諦めた・・(涙)

“THE KILLS”〈Sonic Stage・16:05~〉
混んできたら前方へ詰めれるよう、PAが横に位置するあたりでまったり待機。どのステージも定刻通り進行するのに、なかなか始まらない。10分押してるかぐらいで「機材トラブルの為、もう少々お待ちください・・」との説明があり、更に待つこと20~30分、内輪では「HD破損?データが飛んだ?!」「(メンバーのHotelと破局したとか実はまだ交際中と伝えられている)ケイト・モスに買い物でも頼まれた?」と原因を予想し合い、やらないなら早く決めてほしいなと。
Vivi嬢がステージに登場して「ドラムマシーンのデータが全て消去してしまい、修復できないので演奏ができません・・」と悪びれた様子もなく釈明、Hotelが出てこないってゆうのはどーなのよ?MCさんが‘キルズ’を‘キラーズ’ とバンド名を数回間違える始末で・・・観客からブーイング!

そうゆうことになるんだったら“JOHNNY FOREIGNER”〈Island Stage・16:20~〉観たかったのにぃ~!(物理的にキツイから現実味はないのだが)
CB誌8月号のインタビューでVo&G君が「昔はIdlewildのライブに足繁く通い、一体感があって特別な何かを感じられた」と語っていたので、注目度が急浮上した新人だったのであります。う~ん、残念!

KILLSがキャンセルと分かって出て行く人たちと逆行しステージ前に詰め寄る、向かって右側の3列目とは師匠で最前列が狙えそうないい位置取りだ!

やっとエンジンかかってきたー!
by 033_MFS | 2008-08-24 22:55 | ♪音楽-LIVE
PAUL WELLER@Shibuya-AX(8/7)
師匠カッコよかったーー!!! 時間経っても書けない自信があるので(苦笑)余力あるときにさらっと・・。
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数日前に前座がなくなったことを知って、なるべく早く会場入りしようという気持ちに変わる。開場時に入場したライブメイトたち談によると、ものすごぉ~く殺気立った人が多くてコワかったって。開演直後もありえんモッシュが起きて、スタンディングだとそうなの?!

師匠をライヴハウスで観るのは初めて!ステージ向かって左側の前方だったのですが、厚い胸板と腹回りが気になった以外は、パッツン前髪といい、期待を全く裏切らない男気あふれるステキな師匠でございました!

ソウルフルな歌声と、時に荒くかき鳴らすギター、この方も年齢を感じさせないエネルギッシュなパフォーマンスにうおぉ~!!と唸る瞬間が何度もあった! ステージ左側で鍵盤を弾くことも多かったので、そういう意味では位置取り良かったかな。袖に消える度に演奏そっちのけで気になってしまったが、(多分)ワインやらタバコを取りに行って、どうやら鍵盤のときはリラックスタイムのようで。師匠に注目する客に向かって、あっちだよ!とスティーヴのギターソロを観ろって指差して、適当に休み休みしながらやる時はやる!って感じ。

ただねぇ、長年不動だったリズム隊が変わってしまって、パワーヒッターなドラムが何か違う・・・って印象でした。S.ホワイトを師匠と仰いでいる友人が観たら何と思ったか。OCSでは観れないデーモンが居ないのもさみしい。。もう1人のスティーヴ、クラドック氏は元気に弾きまくってたー!!

いつもスタカンの曲で燃えてしまう・・途中まで気づかなかったけど。旧来からのファンが激しく喜ぶ曲もやってたみたいで、予習不足の私でも熱くなったから、かなり盛り上がる選曲だったと思います。

サマソニは、スティーヴ側で観まっす!!

【set list】
by 033_MFS | 2008-08-08 21:35 | ♪音楽-LIVE
PAUL WELLER@中野サンプラザ(3/29)
c0024243_23315122.gifいつからか兄貴や師匠、モッドファーザーという異名をとるUKロックの親分ことポール・ウェラー。
ソロ作品にどっぷりハマっていたわけでもなく、予習するにしてもスタカンを聴いてしまうのだけど、とにかく存在感は別格で公演前からドキドキしていた!
単独公演の初日はライブハウスでなくホール。会場へ着くとまず行列ができていたグッズ売り場へ直行。申し合わせてたかのように友人たちと同じ柄のレディースTにプログラムをゲットし、一杯ひっかけてから座席へ行くと、前から20列目あたり右寄りという良くも悪くもない席。
ホワイト氏を師と仰ぐドラマー、Ocean Colour Scene大好きな後輩、2年前のフェスで師匠のガッツ溢れるパフォーマンスを一緒に見惚れた友人らと観た。

10分も押さずに開演し、お馴染みのツアー・メンバー(Ds→Steve White、G→Steve Craddock、B→Damon Minchella)と登場し、楽器を持ったとたんにスタート!1曲目は新作からで“Paper Smile”、ほぉーこうきたか。
アンプなどの機材は、ステージの中央に固まるようにセッティングしていて、メンバー間の距離は近い。
裸眼でも大丈夫だったけど鼻血が出ない程度に双眼鏡を覗く、師匠は真っ白な(綿かニット?)長袖セーターに縞パンだったでしょうか。銀髪とシワで渋みが増した40代後半にしては、ほどほどの肉付きで十二分にかっこよすぎ!

肩に力がはいってるような姿勢で、ギターもピアノも弾きまくってアグレッシヴ!もちろん上手い。円熟さと深みもあって、ソウルフルな歌声といい貫禄がある。
あと師匠ってちと下町のオヤジはいってる?! 動きがせっかちで、早口なのね。怒ってるイメージは薄れて、熱いけど優しそうで、男気に満ちてたわ。

ポロシャツを着て若々しく見えるホワイト氏、随所に巧みなドラミングを披露し、拍手もんでした。師匠が手放さないだけある!元OCSと現OCSの2人も健在で、デーモンはサッカー日本代表のレプリカユニフォームでなく、花柄のシャツなんぞ着てた。スティーブは髪が・・だったが、ビシッとスーツでキメてました。

後半メンバー全員がイスに座り、静かに聴かせる曲を5曲ほどプレイしたかな。スタカンは1曲だけ、“Long Hot Summer”が聴けた♪
アンコールのラスト“Town called Malice”は直立不動気味だった年齢高めの観客たちもノリノリで盛り上がってた!新作から多めでJAMも数曲と新旧ファンが楽しめる選曲、2時間弱の格好良いオトナのライブだった。

アンコール終えてステージ前に4人が集まって一礼したときは、バンドの付き合いの長さをうかがえて微笑ましかった。(OCSの活動を思うと複雑。。)
ライティングも綺麗で、パフォーマンスには大満足だったけど、もうちょっと一体感を味わいたかったな。やっぱりZeppも行くべきだったかしら?

【set list】
by 033_MFS | 2006-03-31 23:53 | ♪音楽-LIVE
師匠が来るっ!!
期末だろうが関係ないわっ。ええ、行きますとも!
どっちにしようかな~、どっちも行ければベストだけど。。 コーフン!

  PAUL WELLER来日公演
  ◆3月29日(水) 東京・サンプラザホール 7:00 pm
   【料金】S¥8,000 A¥7,500(全席指定)

  ◆3月31日(金) 東京・ZEPP TOKYO 7:00 pm
   【料金】S¥8,000 A¥7,500(1Fスタンディング・2F座席指定、立見)

  ◆4月3日(月) 大阪・ZEPP OSAKA 7:00 pm
   【料金】S¥8,000 A¥7,500(1Fスタンディング・2F全席指定)


ウドー予約詳細
by 033_MFS | 2006-01-25 12:02 | ♪音楽-雑記
師匠は働き者だ!
♪“As Is Now” / PAUL WELLER

c0024243_2562137.jpg77年にザ・ジャムでデビュー、ザ・スタイル・カウンシルを経てソロへ転向した英国ロック界の兄貴的存在、ポール・ウェラーの8thアルバム。レコーディングのメンバーはお馴染の3人、S.ホワイト(Dr)、OCSのスティーヴ(G)、ex-OCSのデーモン(B)たちで、プロデューサーは前作のカヴァー・アルバムで組んだヤン・カイバート(マッシヴ・アタックやマドンナなどのミックスワークで知られている)。

昨年のフェスで長いこと封印していたジャムやスタカンの曲を聴けたってのは、そりゃぁもう嬉しいハプニングだった。あのときの吹っ切れたような楽しそ~な雰囲気が今作につながっていると感じさせる、ポジティブな作品になっている!

1曲目からダイレクトなギターのカッティングとソウルフルな歌声でワクワクさせられてつかみはOK!
2ndシングルの‘Come On / Let’s Go’なんて10代のバンドがつけそうなベタなタイトルだけど、今作で1番キャッチーな小気味好いギター・ロック!
先行シングル‘From The Floorboards Up’もジャムを思い浮かべてしまう荒くてノリノリのギター・ロックと、熱いっ!声は渋いけど。
中盤はホーンやストリングスも入ったスローめの曲が多くて、ムーディで可愛らしいポップ、しっとりしたアコースティック・ナンバー、近年のコステロのような歌い上げるバラードもあれば(短いから許す)、ハートウォームなフォークと多彩。終盤はスタカンっぽい音もあってジャズ、ファンク(→‘Bring Back The Funk (pts 1 & 2)’という曲がカッコイイ!)ときて、最後はピアノとストリングスが奏でる美しい曲で終わる。

長年のキャリアで培った幅広い音楽性を柔軟に取り入れた会心の作。味のある渋い歌声と達人のギター・テクに瑞々しい感覚も加わってステキだわ~。

師匠には子供が4、5人いるらしい。(ハイティーンから赤ん坊まで!)
RO誌最新号で、17歳の息子が黒装束のゴスでマリリン・マンソンの大ファンであることを苦々しく語ってるのが笑えた。モッド・ファーザーもツライね。
by 033_MFS | 2005-10-04 03:00 | ♪音楽-レヴュー


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